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Zhiang_LIU

1.緒言

私はそもそも留学生であり、日本へ留学した上にアメリカへ行くのはとっても大切な経験だと思います。

まず、中国人としての私、仲間や友人としての日本人とそれから出会うアメリカ人の価値観、マナー、考え方なとの差を知りたい。

そして、今回の留学は将来の進路に必ず大きな役をたつと思います。私は生物工学の学生ですが、医学と関わる仕事をしたい、それは 入学からずっと私が困っていることです。UCDには生物分野の研究室たくさんありますから、今後大学院への進学するときの選択に役を立てるだと考えます。

 

2.異文化の理解と性格の向上

私は、自分と違い価値観や物事の見方を知って、理解して、その中の一部取って自分の人格に溶け込むことのはとっても楽しいと思います。アメリカは長い歴史をもつ国ではないが、二百年だけで誇り高い歴史を持っている中国、ヨーロッパ、エジプトなどを乗り越えてまさに世界の頂点に立つ存在になりました。この不思議な成果には、必ず国民性や価値観、物事の見方と密接な関係があります。

  その国民性と価値観の一部として、アメリカ文化のトレランスは今回でぜひ学びたいと思います。。

  日本と同じ、アメリカ人もよく他人の思いやりをやると思います。しかし、日本人は意識して思いやりをやりますが、アメリカ人は意識なしで他人を気遣うと思います。そういう原因は、アメリカはすでに民族と文化の火炉になり、子供からこういうたくさんの価値観が混ぜた物事の見方を受けて、自然で複数の立場から物事をみます。この考えかたは、自分がどうしても身につけたいものです。

 

3.将来の進路

UCDの研究室に訪問したいと思います。

1.      Comparative immunology | Tissue morphodynamics

professorPeter B Armstrong

2.     Christopher Fraser lab

3.     Kaplan Lab

4.     Ori-McKenney Lab

5.     Quon-Titative Biology Lab

    以上の研究室へ訪問したい思います。

  全部分子医学関連の研究室です、そこの教授と学生とインタビューや相談したいと思います。特にこの医療革命はすぐに来る時代、分子生物学や生化学の進歩により、医療が伝統医療から核酸、タンパク質レベルの分子医療へ 速くないがしっかり歩いているこの時代。

  そして、別の大学の大学院に進学するか、立命で進学するかもずっと私が困っていること。自分は本当に研究者として生命医学の分野で研究したい、職などはあまり考えていません。そこで、他人のアドバイスは極めてほしいです。

 

4.英語力の向上

英語は今の学生、特に私たち生命科学、この新しい、最先端に立つ学科の学生には、不可欠な能力というのも過ぎずだと思います。

  ホームステイ家庭の人と学校の人、買い物であうスタッフでも、積極的に笑顔で話したいと思います。

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雨宮時雨,
2018/12/22 4:24
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